授業で使う教材

デジタルヒューマニティーズB

授業の順序は、日付のある授業ページで確認してください。調べたいことがあるときや作業を繰り返すときは、次の教材を使ってください。

調べる

教材 確認すること
文字列検索のコマンド早見表 作業場所、ダウンロード、検索、集計のコマンドと失敗時の対応
分類の早見表 アノテーションの項目、出来事の事実性、数える単位
用語と考え方 文字列の一致・分類した出現箇所・出来事で件数が異なる理由と、判断を保留するときの記録方法
本文のコピー 検索に使う「蜘蛛の糸」の本文

作業する

教材 行う作業
移動表現のワークシート 分類と基準を記録する
自分のコンピューターでの作業 macOS・Linux・Windowsでターミナルを開き、授業のノートブックを実行する
作業の保存・再開・提出 ワークシートとノートブックを保存・再開し、提出を準備する
調査の記録 問い・資料・方法・結果・限界を記録する
固有表現抽出の比較 同じ本文と分類で抽出方法を比較する

授業の案内:成績評価・出席・提出・最終成果物。

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